何故、風俗は毛嫌いされるのか

動機になりやすいのはピンサロかな

風俗が楽しい場所であり、なおかつ貴重なものなのは言うまでもありませんが、ただ風俗で遊ぶ時にどんな気持ちになるのかという問題もありますよね。周囲にお店がない環境だと、どうしても面倒だったり手間だったり、億劫な気持ちが全くないとは言い切れないじゃないですか。これはもう人間だから気持ちの問題は仕方ないとは思いますけど、そういった手間だとか面倒だとかを一切思わないのはピンサロなんですよ(笑)なぜなら、会社と駅の間にピンサロがあるんです。つまり、そこは毎日通るんですよ(笑)だからお店の前を通って、ちらっとお店の中を様子見して空いていたら楽しむし、並ぶようであればまた今度って形も出来るんです。遠くから足を運ぶと、その日に楽しまないとって気持ちになっちゃうじゃないですか。でも毎日のようにお店の前を通っているので、それなら混んでいる時に無理に遊ぶこともないですよね。文字通り、マイペースに楽しめているので億劫な気持ちがないんです。

成約祝いはいつも風俗です

不動産営業の仕事をしています。正直、なかなか成約を出すのが難しいんですよね(苦笑)少子高齢化の影響もあるので、お客さんとしても「もっと下がるだろう」みたいな意識を持っているんです。確かにそれも事実ではあるんですけど、でもそれはまだまだこれからの話だし、それに本当に人気の物件に関しては値下げしたくないですしね。だから営業も大変なんですけど、それでも成約となったら自分へのご褒美として風俗に行って楽しむようにしているんです。成約のボーナスを考えたら、風俗一回分くらい余裕でお釣りが出るレベルですしね。だから自分自身、仕事は風俗のためにって気持ちも持って頑張っています。なかなか成約を取れないと焦りも出てきますし、風俗どころではなく本気で会社での立場も危ういものになってしまうんじゃないかって思うんですけど、成約したら風俗で楽しむ。これを自分の中での不文律として、何とか頑張って適度に風俗を楽しんでいます。